あなたの声を、まちの力に。
物価高が生活苦を招き、雇用不安・子育て不安・老後不安が続く今、
市民の暮らしに最も近い自治体の役割がますます重要になっています。
多摩市の幸福度は全国平均(6.27)を上回る7.16。
阿部市政が積み上げてきたこの成果を、さらに前へ進めます。
一方で、幸福度5以下の方が4分の1近くおり、
若い世代の幸福度が低いことも課題です。
すべての市民の幸福度をアップさせるため、
皆様の声を直接市政に届けてまいります。
誰もが健康で安心して暮らせる環境を整える。医療・福祉の充実とバリアフリーの推進。
物価高・生活苦への対策を強化。若者からシニアまで、安心して働き・暮らせる経済基盤をつくる。
地域コミュニティを活性化し、市民参加の機会を広げる。孤独・孤立のないまちへ。
東京都に先駆けて実施されたエアコン購入費助成(エネルギー貧困対策)をはじめ、
生活に密着した福祉サービスを継続・拡充します。
高齢者が安心して暮らせる地域包括ケアの強化、
かかりつけ医制度の推進と夜間・休日診療体制の充実。
障がいのある方への支援と、バリアフリー・ユニバーサルデザインの推進により、
誰もが社会参加できるまちを目指します。
多摩市の豊かな自然環境を次世代へ引き継ぐため、
緑地の保全と都市農業の支援を推進します。
再生可能エネルギーの普及と省エネ対策を強化し、
脱炭素社会の実現をめざします。
安全で快適な歩行者・自転車空間の整備と、
誰もが移動しやすいコンパクトなまちづくりに取り組みます。
待機児童ゼロの維持と保育の質の向上を継続します。
放課後の子どもの居場所づくりと学習支援の拡充。
学校給食費の負担軽減に向けた取り組みも進めます。
子どもの貧困対策と学習機会の均等化、
ICT教育の充実と少人数学級の推進により、
すべての子どもが夢を持てる環境をつくります。
物価高による生活苦に対応するため、市民生活への支援策を充実させます。
地元商店街・中小企業の活性化支援と新規創業の後押し。
地産地消と農商工連携による地域内経済循環を促進します。
若者・女性・シニアそれぞれの就労支援と多様な働き方の実現により、
雇用不安を解消し、安心して働けるまちをめざします。
若い世代の幸福度が低いという現状を真剣に受け止め、
若者が政治に参加しやすい仕組みづくりを進めます。
議会・行政の見える化と情報公開の徹底。
SNSやデジタルツールを活用した情報発信を強化します。
市民との対話の場を定期的に設け、
孤独・孤立のない、人とのつながりを大切にするまちをつくります。
政治は、市民の皆様の声があってこそ。
どんな小さなことでも、お気軽にご意見をお聞かせください。